海の秘密基地

変わったことも、変わらないまま続行中なこともあります。
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零の軌跡


乙女ゲーを詰みゲーにしてる原因は、これですね。
昨年からはまってしまった軌跡シリーズ。

空の軌跡1・2・3をPS+の無料DLもはさんで遊びまして。
めっちゃくちゃハマりました!
で、零と碧は、限定でセット売りしてるのを見つけてGETしました。

その零の軌跡を、そろそろ50時間ほど遊びました。
はい、最終章のラスボス一歩手前まできてます。

何がおもしろいかって、ストーリーにはまります!
最初は少しずつ進んでいたストーリーが、終盤には一気に加速。
敵はとんでもない奴らだわ、状況がとんでもないことになるわ、もうすごいことになっていました。
そんな中でも、それに負けない力強さがある主人公と仲間たちと、個性的かつ頼もしすぎる脇役たち。

きっと、クリアしちゃったらすぐに碧の軌跡を始めちゃうんでしょうw
そして、既に買ってある閃の軌跡2作とも、一気にやっちゃいそうです。

あ。
年が明けると、DQやスターオーシャンの新作が出るらしいので、そっちに浮気するでしょうが・・w

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Category : RPG

9月が終わり・・だと・・・?


中秋の名月の次は、スーパームーン!
お月様が、なにやらでっかいらしいですね('-'*)
暑さがひいて過ごしやすくなった夜に、静かにお月様を眺めてまったり・・・おつですねぇ。

そんな私は、9月に2本の乙女ゲーを購入しました。

ゆのはなspring! と、 薄桜鬼真改~風の章~ です。
いやー。
遊ぶのいつになるやら。
とりあえずこれで、予約中の乙女ゲーはなくなりました。あとは、来年以降になるかな。

薄桜鬼の特典CDは、先に聴いちゃいました。
うんうん、龍馬の土佐弁がやっぱり好きだっ

昨年、裏語でナチュラルな土佐弁をしゃべる龍馬が出てくるって分かったときには、「攻略は最後にしよう!」って思ったくらい、いまいち抵抗がありました。だって、地元言葉だし!
乙女ゲームと言えば、イケメンたちとのどきどきなシーンを楽しむのが醍醐味じゃないですか。
そんな非現実的な夢世界のような時間に、毎日毎日耳にしている地元言葉(囁かれはしないけども)が入ってくるって・・・どうなのこれ?!

なーんって思ってたんですが。

見事に、土佐弁龍馬にはまってしまいましたね!

抵抗があると思っていた土佐弁龍馬だったけど、ゲームをやってみると発音があまりにナチュラルすぎて感動しましてww
現在では年配の人しか使わないような言葉も、若い人も使ってる言い回しも、なんかとにかく自分の知ってる土佐弁が満載で嬉しくなっちゃったんですよね。
やー、もう耳にするする入ってきておかしいくらい!
あと、1番感激したことは、名前の呼び方も土佐弁のイントネーションになってたってこと!
「坂本龍馬」の発音はもちろんのこと、真改では、「土方」の呼び方がそう。“ひ”にアクセントがきてる。「やました」とか「もりおか」っていう姓も、最初にアクセントがくるんですよねー。
裏語の「武市」の発音でそれに気付いて、心の中で「Good Job!!」と叫びまくりでしたw
「薄桜鬼」の発音も、それです!わぁい!

とにかく、小野さんに大感謝です。龍馬を演じてくれてありがとう!

そんなことで、刀剣乱舞でも土佐弁キャラに反応してしまった次第ですw

ということで!

薄桜鬼真改、ストーリーがどうなってるのか楽しみです。まだやってないけど。
千鶴の視点が、新しく増えるっていう点でも期待しています。
今までは、外側の視点と言えば、あの鬼さんだけでしたから。

詰みゲー状態だけど、薄桜鬼だけはやっちゃおうかなあ?

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